〒166-0002
東京都杉並区高円寺北2-18-10
※高円寺北口から約5分 ※不定休 
covert.amleteron (at) gmail.com 
  

※こちらではおもに営業予定日、日々のよしなしごと、イベント予定などを掲載しています。
商品紹介や新入荷情報はFacebookページにて。

2017/06/09

自分のアーカイブを遺す





■ 営業日、時間の予定 ■

◎ 6月9日(金)14:00〜20:00

◉ 6月10日(土)12:30〜20:00

◎ 6月11日(日)12:30〜20:00


◉ 6月12日(月)15:00〜20:00

◎ 6月13日(火)14:00〜20:00

◉ 6月14日(水)14:00〜20:00

◎ 6月15日(木)14:00〜20:00

◉ 6月16日(金)14:00〜20:00

※6月17日(土) 休み

◎ 6月18日(日)12:30〜20:00


◉ 6月19日(月)15:00〜20:00

◎ 6月20日(火)14:00〜20:00

◉ 6月21日(水)14:00〜20:00

◎ 6月22日(木)14:00〜20:00

◉ 6月23日(金)14:00〜20:00

◎ 6月24日(土)12:30〜20:00

◉ 6月25日(日)12:30〜20:00


◎ 6月26日(月)15:00〜20:00

◉ 6月27日(火)14:00〜20:00

◎ 6月28日(水)14:00〜20:00

◉ 6月29日(木)14:00〜17:30

◎ 6月30日(金)14:00〜18:30





【 自分のアーカイブを遺す 

ちょうど1年前のことでした。
得度も受けている友人に
そろそろ自分のアーカイブを遺すために、自分の話を他人にしたらどう?
と、突然に言われびっくりしました。
すぐにはピンと来なかったのですが、
わたしは、何か絵を描いたり作品を作るようなことは特別していないので、
なるほど、そういうやり方もあるのか。
と眼から鱗の助言でした。
最近、わたしが以前よりもおしゃべりなのはきっとそのせいです。



2017/06/04

もっと詩を。もっと歌を。 もっと言葉を。






■ 営業日、時間の予定 ■

※6月5日(月) 休み

◉ 6月6日(火)14:30〜20:00

◎ 6月7日(水)14:00〜20:00

◉ 6月8日(木)14:00〜20:00

◎ 6月9日(金)14:00〜20:00

◉ 6月10日(土)12:30〜20:00

◎ 6月11日(日)12:30〜20:00


◉ 6月12日(月)15:00〜20:00

◎ 6月13日(火)14:00〜20:00

◉ 6月14日(水)14:00〜20:00

◎ 6月15日(木)14:00〜20:00

◉ 6月16日(金)14:00〜20:00

※6月17日(土) 休み

◎ 6月18日(日)12:30〜20:00


◉ 6月19日(月)15:00〜20:00

◎ 6月20日(火)14:00〜20:00





※下記WSは満席になったため、現在キャンセル待ちを受付中です。

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・件名:【 キャンセル待ち 6/24 言葉と香りのWS 】とし、
・お名前、携帯電話など当日ご連絡のつくお電話番号を明記の上、お申し込みください。

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・折り返し、キャンセル待ちの番号をお知らせいたします。

・メール返信など、こちらからの連絡は上記メールアドレスより返信させていただきますので、
上記アドレスからのメールを受信できるよう設定をお願いいたします。

■  ■【 言葉と香りのWS vol.21 - 夏 -】 ■  
     ◉◎◉ お申込み受付中 ◉◎◉

自分の好きな文章の1節から香りのミストを作る。
という、とても刺激的なWSです。
どうしてその文章に惹かれるのかを紐解くきっかけにも。
今回は“夏”をテーマに好きな文章を持ってきていただきます。


◎6月24日(土)9:30〜12:00
◉詳細 → 







【 もっと詩を。もっと歌を。 もっと言葉を。 

ちょっと前に観た知人のライブで、彼の新曲が素晴らしくて、
なんでもないような言葉で表現されたその歌詞が、
そのなんでもないことがかえって鮮烈な余韻となっています。
先日観たまた別の知人のライブで、彼女の新曲も素晴らしくて、
くり返されるあるフレーズが残響となってずっと残っています。

どちらも悲しくてさみしくて、かといってセンチメンタルに浸るのとも違う、
愛に満ちた強くて暖かい曲でした。


国家試験にも合格し、晴れてこの春から社会人になった友人からのメールに
試験勉強や就職活動でつらかった時、音楽が救いだった。
とあり、とても大きくうなずきました。


歌や詩は時に特別で、時にはそっと寄り添うようにあり、
そこにある言葉(歌詞)が聞く者それぞれに、ある意味を持って、
より強烈な印象をもたらすことがあります。


もっと詩を。もっと歌を。もっと言葉を。


現在申し込み受付中の「言葉と香りのワークショップ」は
自分の好きな言葉を香りに置き換えることで
その言葉の持つ意味合いを自分の中でさらに深めるきっかけにもなります。
そうしてそのことで、より身近に、よりたいせつな言葉にもなります。

本からの一節に限らず、好きな歌詞なんかでもOKです。

前回初の試みで春をテーマに持ってきていただきましたが、
今回は夏をテーマに言葉を持ってきていただきます。